■獣医師推奨!


 ブルームは獣医師が推奨する、総合栄養食です。
 ここでは、ブルームを推奨する獣医師のお声を掲載しています。


 ブルームを推奨する、獣医師の生の声を聞いてみてください。
 これをきっかけとして、ブルームに興味を持っていただけたら幸いです。

                     

 ■BLOOMを推奨する動物病院のご紹介


清水動物病院

  住 所  〒230-0061
       神奈川県横浜市鶴見区佃野町3-3
  TEL  045-583-3738
 診療時間  AM9:30~11:30/PM1:30~5:30
  休診日  木曜日午後/日曜日/祭日
  URL  http://homepage2.nifty.com/s-ah/

◎獣医師推奨!
食餌は健康の維持に大切です。特にうさぎはデリケートで大きく影響を受け、最も大切なのは十分な繊維と栄養バランスです。歯の伸び過ぎを防止し、胃腸の働きを高め、胃から毛の排出を促し、下痢の予防にもつながります。

『ブルームシリーズ』は一般のペレットとは異なる形状と成分なので、うさぎの健康維持に役立つと思われます。

清水動物病院   院長 獣医師 清水 邦一/獣医師  清水 宏子



     清水動物病院 スタッフ紹介









  
  院長 獣医師 清水 邦一
  使いやすい病院。機材に変身させるアイディアマン。
日用大工も好き。
     獣医師 清水 宏子
  イラストレーター、エッセイスト、パーソナリティー。
メンタルな部分のケアにも取り組んでいます。
   動物看護師 間中 由紀
  動物たちの一番の人気者。パン作りはプロ並み。
   動物看護師 清水 明日香
  立派な動物看護士になれるようにがんばります!
 





  










































K's Pet Clinic
  住 所  〒195-0053
       東京都町田市能ヶ谷4-4-11
  TEL  042-736-9965
 診療時間  AM9:00~12:00/PM4:00~7:00
  休診日  火曜日午後/金曜日終日
  URL  http://www.ks-pet-clinic.com/index.html

◎獣医師推奨!
病院で多く見受けられる病気の中に、臼歯の過長(奥歯の伸びすぎ)と消化管の停滞があります。どちらの病気も食餌内容に起因することが多く、そのため病院では、病気の治療だけではなく、通常食餌内容の指導も同時に行います。
特に、食餌の好き嫌いがあり、イネ科の牧草を食べず、嗜好性の高いペレットを選択し与えて続けていると、繊維質の不足やたんぱく質・炭水化物の過剰となり、病気に陥りやすい体質となります。
牧草を食べない子達、牧草をだけでは栄養の偏りが心配な方たちに、歯に負担をかけない硬さ、しかも大きな繊維で、炭水化物の使用を極力抑えた、総合栄養のペレットである、このブルームシリーズはお勧めです。

 K's Pet Clinic
 院長  山崎 貫太







スタンダードブルーム
STANDERD BLOOM
6ヶ月~の総合栄養食
シニアブルーム
SENIOR BLOOM
2歳~の総合栄養食
シルバーブルーム
SILVER BLOOM
4歳~の総合栄養食
スペシャルブルーム
SPECIAL BLOOM
6歳~の総合栄養食

BLOOM